【CNET Japan Blog:ふつうの人の ふつうのLinux - Linuxは使える? 百聞は一見に如ず】
http://rblog-tech.japan.cnet.com/xubuntu/2007/02/linux_4316.html
良いことBlog [いっと] - Vista効果:
http://amize.blog75.fc2.com/blog-entry-72.html
なんと、親父さんにWindows Vista入れろと指示された息子さんが何事も無かったようにUbuntu Linuxを入れたら、そいつをVistaだと思い込んで大絶賛してしまったという。
息子さんGJ!(笑) そして予想外の事態だったとはいえUbuntuをストレートに評価した親父さんGJ!!
Linuxについて割と書きっ放ししてるにもかかわらず、ボクは実のところ逆立ちしても使いこなせている部類には入らない身の上である。だってまともにOpenOffice使えてねぇんだもん(あんまし使ってないから当たり前っつっちゃそうだけど)。
しかしこの手の情報誌やネットナレッジは山ほど増えた。もはや勉強資材に事欠くことはない。実際にマネしながらアソビ半分でもいじってる素人立場から見ても、その気になりゃそれこそOSなしマシンを買ってLinux入れて"脱Windows"することも十分可能になったと思うし、これまでの経験と併せて記事やニュースを見聞きするほど、VistaだろうがMacだろうがLinuxだろうがSolarisだろうが、そしてどんなソフトウェアだろうが結局のところは「使うか使わないかの違い」でしかないんだなというのも改めて感じる。
メインとなる環境の都合もあって、これからもVistaやその先のMicrosoft OSに依存することになると思うが、たまにはWindowsを抜けて異種OSを使うというマルチOSスタンスは捨てないつもりだ。
(Original Doc.):Degredo.net - Ubuntu Vista
http://www.degredo.net/
# 調べる順番が逆だが、実は記事を読んでから「Ubuntuって何だっけ?」と思ってサイトをあたってたりして。
Linuxのコマンドリファレンスや雑誌なんかにUbuntuってあったのは覚えてたけど特に意識していなかっただけに、ようやくディストリビューションとしてきちんと断片情報が繋がった。
Ubuntu Japan - Linux for Human Beings
http://www.ubuntulinux.jp/
Vine, Fedoraと来た身としては、差し詰め"第3のLinux"か。今は実験機が無いから、VistaのマルチOSをこいつにしようか…
Linuxは日々機能強化されているにもかかわらず、結構旧世代のマシンでも難なく動くというところがすばらしいと思うのです。
何故にそういう芸当がWindowsにできないのか…まぁ理由は多々あるんでしょうが、しかし新世代OSが出るたびに大幅なスペックアップを強いられるのはもう御免こうむりたいですね;;
ところでSuzeとはひょっとしてSUSE Linuxでしょうか(Blogを拝見しましたらSUSEの知識をお持ちのようですし、Googleにもヨーロッパ地方のお酒かもよ、と突っ込まれてしまったので/笑)。
SUSEといえばRed Hatと並ぶLinuxの老舗…もしや"通"ですな?^^